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休みをカガクする
ビジネスのデザインを行なっています。

新型コロナウィルスにより社会全体の生活及びビジネス構造が変化しつつあります。
在宅勤務・テレワーク等の働き方が推進される一方で、まだ社会全体の3割の企業の取組みでしかありません。
観光産業ではマイクロツーリズムの考え方の下、旅の多様性による休日の過ごし方のスタイルも変化しています。
休日デザイン研究所は、働き方と休み方からの生産性向上や生活圏内での新たな休み方による価値の創出について、
企業や自治体、社会の課題解決に取り組んでいます。

大切なのは休みを実感すること

休み方・働き方改革が進む昨今。企業として有給休暇取得の推奨、労働時間の短縮、テレワークや副業の奨励、ワーケーションなど柔軟な働き方を取り入れることは大切なことです。その一方で、働く時間が減り、プライベートはより充実し、みんながハッピーになるはず……が、どうも肯定的な意見ばかりではない、むしろネガティブな空気感が働き方改革にはあるようにも感じます。
逆に言えば「休みを実感すること」が多いほど、自分の仕事の価値を感じやすくなるものではないか?と。そんな有意義に感じる休日が経済循環を生んでいると思います。

休日のあらゆるビジネス課題を解決しています

経済需要のほとんどを占める休日の経済活動。地域ごとで異なる休日に流れる時間。休日にどんな時間を過ごし、どこでどんな物を購入し、どんなことで充実感を得られるのか。人それぞれの休日のストーリーはどんなものか。休日デザイン研究所のミッション ”休みをカガクする・休日に人を動かす” をベースとして、休日におけるストーリーとしてのオンライン/オフランの消費者インサイトを紐解くことで、休日におけるビジネスコミュニケーションの最適化を図っています。

休み方におけるビジネスの最適化を通じて企業課題の解決をしています

会社概要

・社名     株式会社休日デザイン研究所
・代表者    鈴木 潤士
・所在地    〒100-0013 東京都千代田区霞が関1-4-1
・E-mail    info@dod-lab.com
・資本金    3,000,000円

事業領域

・休日の消費者マインドに基づくデジタル/リアルマーケティング
 調査/分析&戦略コンサルティング
・企業研修(休み方・働き方改革研修/コンサルティング)
・地方創生事業(地域資源の磨き上げ)
・オウンドメディア「休日デザイン研究所」の企画・運営
・Webプロモーション&コンテンツ・ブロデュース業務
・事務局業務の企画・運営
・富裕層向け休日デザインサービス